NIRについて
本のある暮らしを、もっと自由に。

通勤の途中。
喫茶店。
ベンチ。
旅先のホテル。
「今ちょっと読みたい」
そう思ったときに、
すぐ本を開ける距離へ。
NIRは、
読書家の本のある暮らしをもっと自由にするための
読書用品ブランドです。
読書家の実感から生まれるもの
読みたいと思ったときに、すぐに本を開きたい。
大事な本を傷つけたくない。
旅先でも読書を楽しみたい。
書店で増えた本を気持ちよく持ち帰りたい。
NIRの商品は、そんな読書家の日常にある実感から生まれています。
作り手の私たちも、同じ読書家です。
だからこそ、「読書家にとって本当に必要かどうか」をいつも問いながら、ものづくりをしています。
日本の職人とともにつくる

NIRの商品は、日本の職人さんが一点ずつ製作しています。
生地の加工、裁断、縫製、仕上げ。
ひとつのバッグが完成するまでには、多くの部品や工程があります。
私たちは職人さんたちと共に、細部までこだわった品質を大切にしています。
長く使える読書用品を目指して
読書は、一度きりではありません。
何年も同じ本を読み返したり、
お気に入りの場所へ何度も持って出かけたり。
NIRの商品も、そんな時間をともに過ごせる存在でありたいと思っています。
だからこそ、素材や使い心地、修理やメンテナンスについても考えながら商品づくりを続けています。
掲載・出店実績
メディア掲載
2023.1 「装苑」2023年3月号
2023.3 日経MJ トレンド
2023.6 「monoマガジン」2023年6月/6号
2023.7 「装苑」2023年9月号
2024.2 日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」山手線の旅(俳優・彫刻家・タレントの片桐仁さんが「文庫判 読むしかできないブックショルダー(チェック ネイビー×レッド)」をご購入)
NHK 首都圏ニュース / あさイチ (企画の一部で紹介)
2024.8 8/7 繊研新聞
2024.9 ことりっぷMagazine vol.42
2024.11 経理WOMAN 11月号 No.344
2025.2 クロワッサン3/10号 「人生を充たす本。」
2025.5 5/23 日経MJ 新製品
2025.5 ことりっぷWeb ロングインタビュー
2025.9 9/8 繊研新聞 「読書用品の店 オープン 東京・浅草橋に」
2025.11 TBS「THE TIME」(ニュース番組)※ BUNKITSU TOKYO特集内にて商品紹介(俳優の堺雅人さんが「読書日々トートバッグ(カーキベージュ)をご購入)
2026.1 台東区公式観光サイト「台東おでかけナビ」インタビュー記事掲載
2026.6 東京新聞「TOKYO発」 インタビュー記事掲載
POPUP・イベント
2023.4-6 蔦屋書店 熊本三年坂店
2023.7 京都岡崎蔦屋書店 「本を持って出かけよう!」フェア
2023.8.5 透明書店 トークイベント
2023.8.5 -20 透明書店 POPUP
2023.8.27 梅屋敷ブックフェスタ
2023.8.24-28 新宿高島屋「つづくつなぐマーケット」
2023.10.28 池のほとりの本のみち | 不忍池ブックカフェ2023
2024.3.2 梅屋敷ブックフェスタ
2024.3.23 デザビレ蚤の市
2024.4.20 本と、花と、コーヒーと。(サンジョルディイベント)
2024.5.24-26 台東デザイナーズビレッジ施設公開
2024.4.30-6.18 三省堂 上野アトレ店 POPUP「本のお守りフェア」
2024.5.2-7.1 文喫 六本木 「読む起展」
202410 - 11 三省堂書店 経堂店
202411.23 - 2025.1.13 福島県会津若松市 スペース・アルテマイスター「冬の贈りもの2024-25」
2025.2月下旬-4月上旬 藤乃屋書店 POPUP(東京・大田)
2025.5.6 - 5.30 三省堂書店 神保町本店(小川町仮店舗)
2025.5.31 - 6.1 葉々社 POPUP
2025.10.1 - 10.31 三省堂書店 アトレ上野店
2025.11.2 - 12.22 fuzkue西荻窪
2026.2.21 ~22 「読の市」@都立明治公園
制作協力
昭文社「ことりっぷしか読めないブックショルダー」
詳細はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000707.000007916.html
お取扱店
「取扱店」ページからご覧ください。